よくあるご質問

FAQ

事業全般について

  • 愛知県を安全・安心に過ごしていただくための、第三者認証による感染防止対策の認証制度です。
    感染防止対策の水準向上のため、県が飲食店の感染防止対策の基準(50項目)を定め、申請のあった飲食店を調査員が訪問し、感染防止対策の実施状況を調査します。

  • 安全・安心宣言施設とあいスタ認証制度の違いはホームページにて掲載しております。下記をご参照ください。
    「あいスタ認証とは/安全・安心宣言施設制度との比較」https://newaista-ninsho.jp/about/
    なお、今後、飲食店に係る感染防止対策の確認は、「安全・安心宣言施設」制度から「あいスタ認証」制度へ移行します。
    (移行時期は、制度の普及状況を勘案し、今後決定します。)

  • 自動認証はされません。飲食店様より、申請を行っていただく必要があります。

認証の基準について

  • 業界ガイドラインに沿った国の認証基準例に基づき、専門家の意見を参考にした項目を設定しています。

  • 感染防止対策の強化をアピールできる項目として、プラス星の項目を設定しております。
    ①非接触、②換気、③従業員の3点、感染防止対策の強化内容に応じて区分しています。

  • 三つ星は、認証基準に規定する感染防止対策の項目に基づき、さらなる感染防止対策に取り組んでいる店舗であることを示すものです。
    店舗ごとに、営業形態や利用者数などの条件が異なるため、店舗ごとの安全性を比較する指標とはなりません。

  • 下記、あいスタ認証ホームページ「認証の基準」にて視聴できます。
    https://newaista-ninsho.jp/standard/

  • 下記、あいスタ認証ホームページ「認証の基準」より入手できます。
    https://newaista-ninsho.jp/standard/

  • あいスタ認証ホームページ「コロナ対策ツール」にて掲載しています。ご自由にダウンロードし(無料)、ご活用ください。
    https://newaista-ninsho.jp/tool/

    また、厚生労働省ホームページにて、自由に使える、感染症予防関連の啓発資料やイラスト(ピクトグラム)が作成・提供されています。
    厚生労働省 HP: https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00094.html

申請について

  • 同一のメールアドレスでの申請は可能です。

  • 食品営業許可証を所持しており、飲食の利用ができる、調理した食品を提供している(飲料及び酒類提供のみでも可)条件を満たしていれば、対象店舗となります。
    ※詳細は下記「申請店舗対象判断基準」をご参照ください。
    https://newaista-ninsho.jp/pdf/app_01.pdf

  • コールセンターにて修正方法をご案内いたします。申請IDと修正内容をお伝えください。
    ◆あいスタ認証コールセンター
    電話番号:052-977-3655
    受付時間:10:00〜17:00まで(土日祝日含む)

  • 愛知県内の飲食店が対象です。
    また、デリバリーやテイクアウト専門店等、その場で飲食することを主たる目的とした設備を有さない飲食店は対象外です。
    ※対象外店舗の一例:キッチンカー、寮や福祉施設等の集団給食施設、宿泊者のみが利用できる宿泊施設内の店舗

  • 国が指摘する感染リスクが高まる場面には、①飲食を伴う懇親会等、②大人数や長時間に及ぶ飲食、③マスクなしでの会話など、飲食店で起こりやすい場面が示されています。
    そのため、感染リスクが高いとされる飲食店を対象としております。

  • 感染防止対策を目的としています。
    感染防止という観点で、デリバリーやキッチンカーよりも飲食店等のほうが感染リスクが高いと考えられているため、本制度では対象外としています。

  • テイクアウト・デリバリー専門店から飲食のための客席を設けて食事を提供する以前の営業形態に戻した場合は、申請の対象となります。

  • 店舗ごとに申請をお願いします。

  • 愛知県内の店舗のみ申請が可能です。

  • 原則、WEB申請となります。
    郵送による申請をご希望の方は、コールセンターへお問い合わせいただくか、下記あいスタ認証ホームページ「郵送にて申請の方」をご確認ください。
    (商工会地域の方は、愛知県内の商工会にて申請サポートを受け付けております。)
    https://newaista-ninsho.jp/application/

  • はい、異なります。申請サポートを行っているのは、「商工会」です。「商工会議所」では申請サポートを受け付けておりませんので、ご注意ください。

  • 下記、愛知県内57カ所の商工会リストをご確認ください。
    https://newaista-ninsho.jp/pdf/app_07.pdf
    商工会エリアかどうかわからない場合は、コールセンターにてお調べしますので、ご住所をお知らせください。

  • 市役所や町役場での申請はできかねます。

  • 下記、URLをご参照ください。あいスタ認証ホームページ「申請へすすむ」より申請手続きへ進みます。
    https://newaista-ninsho.jp/application/

  • あいスタ認証コールセンターにてご相談を承ります。(Tel.052-977-3655 10:00~17:00/土日祝日含む)
    また、商工会地域の方は、愛知県内の商工会にて申請サポートを行っています。

  • 営業許可証の写し、安全・安心宣言施設ポスターの写し(※取得済みの場合)、GoToEatキャンペーンあいち加盟店コード(※加盟している場合)、申請担当者のメールアドレス等が必要となります。
    ※申請方法によって必要なものが異なりますので、詳細は下記のホームページ「申請について」をご確認ください。
    https://newaista-ninsho.jp/application/

  • 申請時点で感染防止対策(50項目)を実施していることが必要ですので、基準を満たした後に申請してください。

  • 申請内容を確認後、順次、調査訪問日に関して事前連絡を行っています。
    通常、申請から3週間程度以内で調査へ伺っております。
    ※申請数の増減によって変動する場合もございます。

  • 管轄の保健所によって許可証のフォームは異なりますが、許可証内に記載されています。
    ①許可番号:「○○(数字のみや、数字と漢字)第○○(数字)号」
    ➁有効期限:許可年月日ではなく許可証の有効期限(終期)を入力してください。
    ※ご不明の方は、下記よりをご参照ください
    https://newaista-ninsho.jp/pdf/app_16.pdf?210630

  • 曜日毎に営業時間が異なったり、各週○○などの場合は、その旨を入力してください。調査訪問にも必要な情報となります。

  • ステッカーに受理番号は記載されていません。安全・安心宣言施設PRポスターの右上に記載されています。
    ※ご不明の方は、下記にてご確認ください。
    https://newaista-ninsho.jp/pdf/app_15.pdf

  • 対策ができている場合は、入力をしてください。あいスタ認証の加点につながる項目です。
    認証の基準ではありませんので、各項目の対策ができていない場合は空欄で結構です。

  • まず各項目の条件に当てはまるかを入力してください。(No.34の場合、自店舗管理のエレベーターがあるか否か)
    条件に当てはまる場合、項目に記載されている対策が認証のための必須条件です。(No.34の場合、乗車制限を行う)

調査について

  • 書類審査を完了した店舗様より順次お電話を差し上げております。
    申請店舗数が多い場合などは調査直前のご連絡となってしまう場合もございますので、ご了承ください。

  • 書類審査通過後、順次、調査訪問日に関して事前連絡を行っています。
    その際に調査日のご調整をお願いいたします。

  • 店舗の大きさなどにもよりますが、1店舗当たり最大60分の見込みです。

  • 申請者(感染防止対策責任者)の立会をお願い致します。
    ご対応できない場合は、感染防止対策の申請内容を説明できる方の立会をお願いします。

  • 対策項目に応じて、調査員より以下の書類を確認させていただく可能性がございます。
    項目16-B:換気状況の確認一覧表 ⇒ 施設管理者へご確認ください。
    項目31:感染拡大防止対策に必要な物資の一覧表 ⇒ 店舗毎に作成・準備してください。
    項目32:日々のチェックリスト ⇒ 参考様式を、下記、ホームページ「コロナ対策ツール」よりダウンロードできます。
    https://newaista-ninsho.jp/tool/

  • 愛知県から委託を受けた調査員2人1組でお伺いします。
    ※調査員は、愛知県の腕章・身分証(ネックストラップ)を必ず携帯しています。

  • 利用者からの通報があった場合の現地調査についてはアポイントなしで伺う場合がございます。

飲食店感染防止対策50項目について

  • 自動扉がない場合、扉を常時開放しておくか、従業員が開け閉めすることで、非接触の対策ができているとみなします。

  • 少人数の家族や、介助者同席の高齢者・乳幼児・障碍者等が一つのテーブルやカウンターにおいて、対面又は隣席での着座を希望する場合については、パーティションの設置は不要です。
    それ以外の場合は、1m以上間隔、又はパーティションの設置が必要となります。

  • 料理の提供にあたっては、利用者の正面に立たないように注意し、対人距離の確保(できれば2m、最低1m)が必要です。
    カウンター越しに利用者と従業員の距離が確保できない場合や、食品や調理器具等に利用者の飛沫がかかる可能性がある場合は、パーティション等で遮断を行ってください。

  • 「背中合わせで座る」場合であっても、座席と座席の間について1m以上の間隔又はパーティションの設置が必要です。

  • 高さ:対面した際に両者の目を覆う高さ以上  幅 :レジカウンターとほぼ同じ幅

  • 最も近い、端と端の距離です。最短距離が1m以上確保できているかを測定します。

  • 利用者1 人ごとに出すことが好ましいですが、同一グループの同一テーブルの場合は、まとめて提供することも可能です。
    まとめて出す場合は、スプーンやフォークなどのセットを一人分ずつ袋に入れる等、可能な限り一人分だけをとれるような工夫をしてください。また、利用者に手指アルコール消毒を徹底していただき、対応してください。

  • 飲食後の食器類の片付けに際して手袋の着用を求める基準としておりませんので、必要はありません。
    なお作業後の手指洗浄・消毒はもちろん、作業中においても必要に応じた手指洗浄・消毒がなされることを前提に考えています。

  • マスクを着用しない「正当な理由」として、疾患や障害等によりマスクの着用等が困難な場合や、窒息や熱中症のリスクが高いとされるお子様であること等が該当します。

  • 従業員は、マスクの着用をお願いします。

  • はい。店舗入口では掲示を行い、マスクを着用していない利用者については、マスクの配布・販売を行い、マスクの着用を促してください。
    また、食事後はマスクを再着用するように、客席での注文時や配食時等に呼びかけを行い、客席から見える位置にも掲示を行ってください。
    (卓上ポップをぜひご活用ください。)

  • 体温計による体温測定については、行うことが望ましいとしています。
    入口に設置し、入店者が顔をかざすと体温が表示される非接触型の体温測定器などもありますので、導入をご検討ください。

  • 厚生労働省 ホームページ・経済産業省 ホームページ に基づき、消毒用アルコール、次亜塩素酸ナトリウム、界面活性剤含有の洗浄剤の希釈液等で清拭してください。
    消毒用アルコールを使用する場合は、エタノールが70%~95%の製品を使用し、噴霧ではなく清拭してください。
    次亜塩素酸ナトリウムを使用する場合は、0.05%(500ppm)以上の濃度に希釈し、清拭してください。その際、金属製のものに次亜塩素酸ナトリウムを使用すると、腐食する可能性があるので注意してください。希釈の方法については、厚生労働省・経済産業省・消費者庁が作成したチラシ「身のまわりを清潔にしましょう。」の裏面に記載されています。
    次亜塩素酸水を使用する場合は、消毒するものの汚れをあらかじめ落とし、有効塩素濃度 80ppm 以上の次亜塩素酸水を十分な量使用し、消毒したい物の表面をヒタヒタに濡らし、拭き取ることにより消毒してください。
    (厚生労働省 HP) https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/syoudoku_00001.html
    (厚生労働省・経済産業省・消費者庁チラシ) https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000645359.pdf
    (経済産業省 HP) https://www.meti.go.jp/press/2020/06/20200626012/20200626012-1.pdf

  • 新型コロナウイルス感染症感染予防のための手指消毒の方法は、厚生労働省 ホームページ・経済産業省 ホームページ に基づき、水及び石けん(ハンドソープ)による洗浄、アルコール消毒液としてください。
    (厚生労働省 HP) https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/syoudoku_00001.html
    (経済産業省 HP) https://www.meti.go.jp/press/2020/06/20200626012/20200626012-1.pdf

  • 洗濯方法についても具体的には求めていません。通常考えられる衛生的な方法により実施してください。

  • 業務終了後に毎回洗濯することには限っていません。これまでどおり、定期的に洗濯をしてください。

  • 店舗が小さい場合は、店舗の中や厨房から呼びかける、アナウンスを流すなどの対応が考えられます。

  • 人が密集することや同じ機器を何人もの方が触ることによる感染を防止するため、ドリンクバーについても、ビュッフェ等と同様の措置を行ってください。
    具体的には、以下の措置を全て講じる必要があります。
    その他、人が集中しないよう対人距離の確保や利用人数の制限を行ってください。
    ・利用者にマスクの着用を要請する。
    ・あらかじめ従業員がコップに注いだものを利用者に提供するか、利用者が使い捨て手袋等を着用した上で操作する。または、非接触式のドリンクバーの機器を使用する。
    ・飛沫がかかる状況の場合は、あらかじめコップに注いだものについてそれぞれラップ等により保護する

  • 飛沫・接触感染リスクを低減させる観点から、料理を個々に提供するすることを求めているものです。
    鍋に関しては、例えば、従業員による取り分け等によりご対応をお願いします。

  • 「あり」に該当します。使用の有無ではなく設備の有無でご回答ください。
    なお現在使用していない場合、「カラオケを再開した場合に対策を行うか否か」という方法で各項目の回答を行ってください。

  • トイレの蓋がない場合でも、使用を不可とする必要はありません。
    また、申請時には「その他」を選択し、( )内に理由を記載ください。

  • 例えば、トイレの入口など利用者が認知しやすい場所に掲示されていれば、全てのトイレの個室ごとに表示する必要はありません。
    あるいは、水を流すスイッチやレバーの近くの目につくところに小さく表示するなど、貼り紙に限らず利用者に注意喚起を促すことを目的とした取り組みをしていただければ結構です。

  • バイキングは、不特定多数の者が個々に食する食材に近接することから、飛沫・接触による感染のリスクが高いと考え、3つの基準を設定しております。
    このため、基準にありますとおり、取り分け用のトングや箸を共有としないことが必要です。

  • 大皿にかけたラップやカバーを何人もの方が触ることにより接触感染の危険性が高まりますので、飛沫がかかることが想定される場合は従業員や取り分けた皿やコップごとに、ラップ等で保護してください。
    なお、利用者がマスク及び使い捨て手袋の両方を着用した上で料理を取る場合については、ご質問の対応でも可能となりますが、十分に御注意ください。

  • ビュッフェを休止・中止している場合は、「提供はしていない。」としてください。
    ただし、再開する場合は変更届出書の提出が必要となります。
    一方今後再開することが確定的である場合は、再開後の取り組み内容を記入してください。

  • 食品や食器・器具に複数の人が近接することによる、飛沫・接触感染のリスクがあることを鑑み、「大皿は避け、料理を個々に提供する。もしくは従業員が取り分ける。」と示しているところです。
    これが難しい場合は、ご質問の①・②の措置でも差し支えありませんが、その場合は上記のリスクについて十分御理解いただき、一つの食器や器具に複数の利用客が触れないよう、ご留意ください。

  • 店舗内の二酸化炭素濃度を確認することにより、換気が十分に行われているか確認ができます。
    CO²センサー等で二酸化炭素の含有率が1,000ppm以下であれば必要換気量を満たしていると判断します。
    計測は店舗営業中に行い、計測場所は飲食店の部屋の中央で床から75cm~150cmの高さを推奨しております。

  • 窓がない店舗については、ドアを開けるとともに、換気設備による換気を併用して実施してください。

  • 対象の店舗の場合、帳簿書類の備え付けや2ヶ月に1回の空気環境の測定等、維持管理が法令で義務づけられているため、管理がされていることを前提としそれ以外の建物とは別の基準を定めております。

  • 交通系ICカード(manacaやTOICA等)、NFC・FeliCaに対応したスマートフォン、Apple PayやGoogle Pay、PayPayやLINE Pay等がございます。

ワクチン・検査パッケージ

  • 感染が急速に拡大していることから、ワクチン・検査パッケージ制度を当分の間適用しないこととします。
    飲食店において、ワクチン・検査パッケージ制度の適用登録の有無に関わらず、同一グループ・同一テーブルでの会食は4人までとしてください。

  • 行動制限が課されているときに、5人以上の会食を希望するお客さまが来店した場合、そのグループ全員のワクチン接種歴又は検査結果の陰性を確認できれば、同一テーブルにて5人以上の会食が可能になります。
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • 飲食店全てに「ワクチン・検査パッケージ制度」の活用を義務づけるものではありません。
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • 行動制限の緩和を飲食店側に強制するものではないため、自動登録はされません。
    制度適用を希望する飲食店は、改めて登録申請をお願いします。
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • いいえ、制度が適用されるのは緊急事態宣言やまん延防止等重点措置等において行動制限が課されている期間に限定されます。
    行動制限が課されていないときや、4人以下の会食を希望するお客さまに対しては、ワクチン接種歴等を確認する必要はありません。
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • 「ワクチン・検査パッケージ制度」は、将来の緊急事態宣言やまん延防止等重点措置等の下において、行動制限の緩和を可能とするために、利用者のワクチン接種歴等を確認するものです。
    従業員については、ワクチン接種や検査受検を強制するものではありません。
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • 【WEB】登録申請後、即座に登録完了となります。なおホームページへの掲載は10日後を目安に完了予定です。
    【郵送】随時、登録ステッカーを送付致しますが、10日前後を目安にステッカー発送予定です。
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • 制度適用の対象として「あいスタ認証店」である必要があるため、認証後に登録申請をお願いします。(飲食店については、あいスタ認証の取得が必須となっています。)
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • 食品営業許可証を取得している場合は、あいスタ認証取得済でないと、登録申請はできません。
    食品営業許可証を取得していない場合は、あいスタ認証の対象ではないため、あいスタ認証店でなくても登録申請ができます。
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • 以下のいずれかにてご対応ください。
    ①各テーブル4名以内にする
    ②5名以上で同テーブルとしたい場合、当日に抗原検査等を受けていただく
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • 原本に限らず、予防接種済証等を撮影した画像や写し、検査機関が発行するメール等により確認することも可能です。
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • 今後、感染が急速に拡大し、医療提供体制のひっ迫が見込まれる場合等においては、政府又は県の判断により、ワクチン・検査パッケージ制度を適用せず、強い行動制限を要請することがあります。
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

  • カラオケ設備の提供自粛が要請されている時に、カラオケ設備の利用を希望するお客さまが来店した場合、カラオケ設備を提供する室内のお客様全員の接種歴等を確認できれば、収容率の上限を50%(室内への入室を定員の50%以下にする)としつつ、カラオケ設備の提供が可能になります。
    ただし、現在、感染急拡大の状況であるため、2022年1月19日(水)からワクチン・検査パッケージ制度を適用しないこととしています。

その他

  • プラス星の追加申請は、マイページステータスが「完了」になるまで申請できません。
    「完了」のステータスになると、メールが配信されます。
    メール内のマイページより、プラス星(非接触・換気・従業員)の取得したい項目を再申請いただけます。
    その際に設置や掲示の写真、リストが必要な項目の場合には、添付いただき再申請していただく必要がございます。

    【プラス星再申請手順】
    ①マイページURLにログイン
    ②“あいスタ認証マイページ”から“申請する”をクリック
    ③申請飲食店同意書を確認し“同意する”にチェックを入れて“次へ”をクリック
    ④申請者・店舗情報登録を確認した後、“改善点 参照”にて“対策されている状況がわかる画像”をアップロード
    “改善点コメント”にどのように改善したかを入力して“次へ”をクリック
    *こちらをクリックした後は、修正等できません。万が一、修正となった場合はあいスタ認証コールセンターへお問い合わせください。
    ⑤再申請完了

  • 携帯番号でも申請は可能です。
    申請時に登録された番号は、認証後、認証店舗情報としてHP上で公開されますが、携帯番号の場合は掲載されません。
    携帯番号でも掲載をご希望の場合は、認証後、コールセンターへご連絡ください。

  • 目安として、認証された場合は、調査後14日営業日以内に、認証キットの発送をさせていただく予定です。
    申請が多い場合などはそれ以上に時間がかかることもありますのでご了承ください。

  • 不要です。

  • まずは保健所へ連絡をし、指示を仰いでください。
    即座に認証が取消になったり、一時停止になることはございません。
    ※店舗内でクラスターが発生した場合は、その限りではありません。

  • 店舗を原因とする感染拡大の危険性がなくなったと判断された場合、再度、認証マークの利用、「あいスタ認証」の名称を使用することができます。

よくあるご質問は
こちら